2007年11月3日(土)・4日(日)、富士スピードウェイ(静岡県駿東郡)にて開催された SUPER GT最終戦GT500クラスにおいて、ダンロップタイヤを装着した『EPSON NSX』(L.デュバル/F.カルボーン)が優勝を果たしました。 |
| |
国内最高峰のツーリングカーレースである、SUPER GT に挑戦を続ける『EPSON NSX』(L.デュバル/F.カルボーン)は、予選日から好調で3番グリッドを獲得。決勝当日も快晴で良好なコンディションの中、19周目の1コーナーでトップに立って以降、終始レースをリード。30周目にL.デュバル選手からF.カルボーン選手に交代後もハイペースな走行は続き、終始安定した性能を発揮したダンロップタイヤと共に『EPSON NSX』が今シーズン最終戦で有終の美を飾りました。
また、この最終戦はSUPER GTが始まって以来、100戦目という節目のレースとなり、記録にも記憶にも残る1勝となりました。
|
| |
さらなる高みを目指し、ダンロップのモータースポーツ活動は進化していきます。
これからもダンロップモータースポーツの活躍にご期待下さい。
|
| |
|
| |
| SUPER GT 最終戦 結果 |
| |
| □ 開催名 |
2007 AUTOBACS SUPER GT 第9戦 FUJI GT 300km RACE |
| □ 開催期間 |
11月3日(土)〜 4日(日) |
| □ 結 果 |
|
| |
クラス別順位 |
|
ドライバー |
|
車 種 |
|
| |
GT500 クラス 1位 |
|
L. デュバル /F. カルボーン |
|
EPSON NSX |
|
|
|
| |
| |
| |